とにかく食費を抑えて凌いだ仕事を干された10月の苦しみ

10月の連休明けに、1週間丸々仕事を干され、翌月の給料が10万円を切り生活が困窮しました。
その時私は外食を控えて、会社でバターロールが5個で100円で叩き売りをされているのを買ったり、パンが半額で買えるのを知っていたので極力会社でパンを買うようにして食費を切り詰めました。 
それからマイボトルにネスカフェドルチェグストの抹茶を入れて家から持っていき、コンビニでお茶を買うのも控えました。
パン会社に勤めていることのメリットは、パンが安く買えるので家計が逼迫しているときには食費を切り詰めることが出来ることです。
企業数故に、自販機のジュースも安く買えるのもメリットですが最近はマイボトルを持参して無料で飲めるお茶をマイボトルに入れて飲むようにしています。
後は専業主夫をしている旦那に会社まで自家用車で送迎してもらいバス代も浮かせました。
こうすることで家計が逼迫しても、少しの工夫で意外と何とかなるものです。
特にマイボトルを持参したのは大きかったです。
ペットボトル1本100円ですが、マイボトルに抹茶を入れていけばその半額で済みます。
昼食は1つ50円のパンを購入して、昼食代はしめて100円になりました。
朝御飯は5個100円の叩き売りで買ったバターロールを食べたりしてそれを出勤時に食べてから出勤時しました。
なので食費は朝昼合わせて120円でした。
夕飯は夫が余り物を使って調理してくれました。

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